2010年8月27日金曜日

陶芸の初心者

陶芸をはじめる前に、焼き物の表面を覆っていますツルツルの層を釉薬といいます。
この釉薬は、上薬と呼ばれることもあるようです。


陶芸においては、釉薬の役割とは、器の表面をなめらかにしながら光沢を与えるだけではなく、色付けや水の浸透や汚れの防止などといった役割もあるようです。


釉薬には、大きく分けて3つの種類があるようです。
陶芸の初心者には基本ですね。

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